
Chara Talk
雪姫「今日のお話は、『作者の日常』だって」
星王「そんなのおもしろくないと思う』
彩音「『作者の実話に基づく笑い話』じゃないの?」
彩乃「その方が楽しいかもな」
星王「カルピス飲む?雪姫」
雪姫「うん。作ってこようか♪」
彩音「ちょっと待って、2人とも!
カルピスの原液は、コップに1センチほど入れるのよ!定規で測ってね!!!」
彩乃「おい、彩音。そんなこと……」
彩音「作者の祖父が、その昔実際にやっていたことなのよ(笑)」
雪姫「えっと、今から15年くらい前のことだって」
星王「竹のじょうぎではかってたんだって」
彩音「やぁ、ネタの宝庫だわね、ウチの作者は…」
彩乃「実話なだけにコメントしがたいな」
彩音「そうね、昔の記憶を掘り返すと出てくるのよね(微笑)」
彩乃「ところで、話は変わるんだが、設定イラストのことだ…」
彩音「ああ、ゆんちゃんのイラストだけが大量にあるのよね」
彩乃「作者の描きやすさの問題だろうが、あれはどうかと思うぞ」
彩音「まだ、完全にキャライメージが固まっているわけではないのよね」
彩乃「特に俺がな(苦笑)」
彩音「しかも、ゆんちゃんを描く時は、とある同人誌を参考にしてるとか」
雪姫「はい、彩お姉ちゃんたちの分のカルピス」
星王「何のお話?」
彩乃「設定の絵の話だよ」
彩音「参考資料なんかのお話もしてるわよ」
雪姫「雪姫は、作者のだいすきな『同人作家さん』のイラストがモデルなんだよね」
星王「僕もそうだよね」
彩音「そうね、2人は全く同じなんだし」
彩乃「俺たちにも一応モデルはいるらしいな」
彩音「某ゲームのキャラでしょ?」
雪姫「あ、雪姫知ってる!」
星王「僕も! 『こうりゃくぼん』見たもん」
彩音「あとは、作者の画力と環境ね」
彩乃「気長に待っててもらえれば、そのうちUPできるかもな」